モバイルデバイス導入におけるデメリットを解消できるmdm

Posted 水曜日, 9月 6th, 2017

スマートフォンやタブレット端末などのモバイルデバイスを企業で導入すると、その利便性のよさ、高性能から業務の効率がはかどることは間違いないでしょう。しかしよい反面、モバイルデバイスにはリスクもつきものです。まずモバイルデバイスがもたらすリスクとして携帯性があります。この携帯性はメリットでもありながらデメリットにもなります。いつでもどこでもモバイルデバイスを利用することができ持ち運びをすることもできるので、どうしても紛失したり、盗難されたりする危険性が高くなってしまうのです。また社外で使用する頻度の多いモバイルデバイスの場合、大切な情報を全く知らない他人に閲覧されてしまう…というケースも少なくありません。
ほとんどのモバイルデバイスはインターネット接続が可能になっているため、パソコンのように不正プログラムの侵入リスクやウェブアクセスするリスクがあります。そこでmdmの仕組みをうまく活用することで、重要な情報が外部に漏えいするのを防ぐのがmdmになるのです。
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